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ニュース

JX-ENEOSウインターカップ2013 ドーピング防止教育啓発活動について

2013年12月20日

 公益財団法人日本バスケットボール協会では、日本アンチ・ドーピング機構(JADA)と協力し、12月23日(月・祝)~25日(水)までの3日間、「JX‐ENEOSウインターカップ2013」の会場内において、ドーピング防止のための教育・啓発活動(アウトリーチプログラム)を実施いたします。

 期間中は、元日本代表選手が協力アスリートとして参加し、ドーピング防止に関する正しい知識、ドーピングが健康に及ぼす影響、選手として気をつけることなどを、元日本代表選手の経験も交えながら学ぶことが出来ます。

 今年の協力アスリートは、12月23日(月・祝)、25日(水)はオリンピアンである矢代 直美氏。また、24日(火)は日本代表選手として世界選手権やオリンピック世界最終予選に出場した高橋 礼華選手、木林 稚栄選手(ともにJX-ENEOSサンフラワーズ所属)の2名の現役選手が協力アスリートとして登場いたします。

 東京体育館にご来場の際は、是非お立ち寄りください。

■ドーピング防止 教育啓発活動について

■実施期間
2013年12月23日(月・祝)~25日(水) 【3日間】

■実施場所
東京体育館 2F 特設ブース

■参加アスリート
12月23日(月・祝) 矢代 直美氏
12月24日(火)   高橋 礼華 選手、木林 稚栄選手
12月25日(水)   矢代 直美 氏
 
※JADAアウトリーチプログラムは、文部科学省委託事業により実施しております。